2016年11月10日

【お知らせ】AEDの設置について

国際空手道連盟玄制流成道会では、稽古生の安全を最大限確保することを目的に総本部道場に11月からAED(自動体外式除細動器)を設置しました。
また、道場の近隣でAEDを必要とする事態が起きた際に大切な生命を助けることができるよう、地域におけるいざという時の備えとしての役割も兼ねています。
今後は、AEDの使用方法を含めた救命技能の講習等を指導員・会員で定期的に受講し、使用するべき時に備えたいと考えています。


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posted by seidokai at 20:49| お知らせ | 更新情報をチェックする
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